藤井克徳さん
プロフィール
- 藤井克徳さん
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1949年生まれ。青散県立盲学校高等部専攻科卒業。1982年都立小平養護学校教諭退職。あさやけ作業所設置や共同作業所全国連絡会(現・きょうされん)結成に参加。現在、NPO法人日本障害者協議会代表、日本障害フォーラム副代表、きょうされん専務理事、公益財団法人日本精神衛生会理事、公益財団法人ヤマト福祉財団評議員、精神保健福祉士
『障害者とともに働く 岩波ジュニア新書』より
動画の紹介
日本障害者協議会代表の藤井克徳さんとZoomで対談しました。
弱視から全盲となった藤井さん。養護学校で教師として働いていました。
新型コロナウイルス感染の影響は健常者以上に生活に影響していることや、そもそも障害をどのように考えるのかといったことについてもお話を伺いました。
障害があるということはニーズがある人である。そのニーズには解決する方法があるのだとおっしゃいます。
最後にロシアによって侵略されているウクライナの障害者へのメッセージを込めた詩を朗読しています。
聞き手:子守康範
弱視から全盲となった藤井さん。養護学校で教師として働いていました。
新型コロナウイルス感染の影響は健常者以上に生活に影響していることや、そもそも障害をどのように考えるのかといったことについてもお話を伺いました。
障害があるということはニーズがある人である。そのニーズには解決する方法があるのだとおっしゃいます。
最後にロシアによって侵略されているウクライナの障害者へのメッセージを込めた詩を朗読しています。
聞き手:子守康範
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